2025.08.04

S着店とNS店の見分ける5つのポイント

 ソープランドには、スキンを着用して遊ぶS着とスキンを使わないNSという遊び方があります。これはお店によって違い、S着店とNS店といった感じでお店全体で統一されていて、そこに在籍しているキャストはそのお店の方針に従って接客をします。

 

お店がS着店かNS店なのかを見極めるにはちょっとしたコツがあり、それを知っていないとNS店のつもりで入ったのにS着店だったというようなこともあります。では、S着店とNS店はどうやって見分けると良いのでしょうか。

■ NS店の様々な見分け方 ■

1. 高額コースが存在する

 

時間に合わせて複数のコースが用意されているソープランドですが、同じ時間で高額のコースが用意されていることがあります。VIPコースなど名前は違いますが、こういった場合は安い方がS着、高額のコースがNSコースとなります。

2. プロフィールに特殊表記がある

 

表向きはS着店ですがキャストによってNS対応というケースもあって、その場合にはプロフィールに特殊表記があったりします。実際に有ったのが「☆」や「?」、生ビールのアイコンなどです。会員制で会員限定のページが有る場合はそこでだけ表記されていることもありますので、普通に見てるだけではわからないこともあります。

3. 名前や写真の枠の色など表記が違う

 

こちらもプロフィールで密かに示されているタイプで、特殊表記よりもわかりやすくなっていると言えるでしょう。名前の色などはわかりやすいですが、写真の枠などはちょっとわかりづらく、写真に店名のロゴが入っているとNS対応ということもあったりするので、細かくチェックしてみると良いでしょう。

4. お店に「NS」を連想させるコンセプトがある

 

最近ではNS店であることを示すために、それっぽいコンセプトを掲げているケースが増えてきています。例えば「New Style」とか「Natural Soap」、「New Soap」などで、どれも頭文字を見ると「NS」になることから、暗にNS店であるということを示唆しているわけです。一見するとただのコンセプト表明に見えるので、なんかアピールしていたりする時はちょっと注意して見てみましょう。

5. 店名が「NS」となっている

 

レアケースではありますが前項のコンセプトと同じで、これは店名自体がNSを連想させる形になっているケースです。英単語2つでNとSで始まる単語で構成されている店名を見かけたら、NS店である可能性があります。

 

S着店とNS店の見分け方は、難しそうですが知っていればすぐにわかる程度のもの。上記以外にも見分け方というのはありますが、ほとんどの場合は上記5つのどれかになっています。ぜひ覚えておいてS着店とNS店を間違えないようにしましょう。

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